こんにちは!東京第二営業所テクニカルの今井です。
昨年の10月に30歳になり、20代の頃には感じなかった疲労と日々戦っています。

そんな私ですが、去年の5月にテレビを買い替えました。
コロナで外出できない日々が続き、家時間をどう過ごそうか考え、テレビ視聴を楽しむことにしたからです。

まずは、テレビサイズを19型から43型に大きくしました。
結果、私の狭い5畳の部屋がさらに狭く、なおかつクローゼットが開かなくなるという犠牲が発生しましたが、そんなことが気にならないぐらい満足でした。

しかし時がたつにつれ、音が気になりだし・・・

色々リサーチしていたら、ブラウン管テレビに比べて液晶テレビは薄くなった分スピーカーの機能が犠牲になったと知りました。気持ちとしては7個スピーカーを置いて、リアルサラウンドを楽しみたいですが、部屋も狭いしお金もありません。

そこでテレビスタンドの下に、サウンドバーというものを置いてみました。

そうしたら、音が良くなり迫力がでました。
具体的には、自分の真横や上から音がしている感覚です。
今のサウンドバーには仮想3Dサラウンド機能というものがついていて、そういう感覚で聞こえるように設定がされているのです。

43型テレビとサウンドバーで、家時間を充実させることが出来ました。
そして来たる1月24日!私が13年間応援し続けている中川翔子さんのオンラインライブがあります。
コロナ過で生まれた新しい音楽の形であるオンラインライブを、コロナをきっかけに買い替えたテレビで楽しみたいと思います。

おすすめの記事